強打者になるにはバットのグリップが大切で、
基本中の基本といわれています。
ボールが正しくミートして遠くへ飛ばすには、
バットを力いっぱいに握らないことが大切ですね!
そしてグリップは指で握ることです。
手のひらで握ると手首が固定されて、
フルスイングしたときに手首を傷めてしまう原因にもなります。。。
バットの握り方は、指の付け根から握り、
小指、薬指、中指でしっかりと握ることですね。
これがしっかりしていれば、
人差し指や親指をバットから離してもバットはぐらつくことはありません。
バレーボールはボールを手で打ちますが、
バットは手の代わりに球を打ってくれる道具です。
バレーボールのスパイクは、腕の振りや手首を自由に
コントロールすることから生まれます。
また、肩や腕に余計な力が入ってはいいスパイクは生まれません。
同じように、
打率、飛距離が伸びるためには、
ボールに正確にミートさせるバッティングコントロールする必要があります。
そのためにはグリップが大切になってきます。
そして、グリップの仕方、練習法をちょっと変えるだけで、
打率、飛距離が共に劇的に伸びるのです!
では、その秘密のトレーニング法とは・・・・
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7日間10分間トレーニングご覧のようにこのトレーニング法は誰でも出来る、分かりやすいものです。
そしてこれを試した人たちは見る見るうちに強打者へと変化しています。
どうぞ、7日間で打率、飛距離をぐーんと伸ばしてみてください!
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posted by スラッガー at 09:13|
グリップ法